
Our policy
what are the difference. |
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リヴェンデル・ファームは完全無農薬農園として、1983年に誕生しました。最初から小規模経営で、生産者が消費者に、直接製品をお渡しすること。そして、利益にとらわれず、大量生産でもなく、品質にこだわった最高の製品を供給するという理念に基づいています。 |
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リヴェンデル・ファームの畑はすべて30年以上の間、農薬の類は全く撒かれていません。
これほど完壁な無農薬は無いと考えています。少数の牛に、できるだけたくさん、当農園で生産した餌を与えることが大切なことです。当然、冬、梅雨時は生産量が少なくなりますが、一年中できるだけ多くの自給草飼料を食べさせています。不足した場合は、厳選した飼料を購入しますが、遺伝子組み替えされた物などは一切使っておりません。
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人間に人権があれば、牛には当然“牛権”があると考えています。その牛権にもいろいろありますが、まづ、
牛を繋がず放牧し運動させ、自由に遊ばせること。
生産量のために無理な妊娠をさせないこと。
ホルモン剤等不自然なものを注射したり与えたりしない事
などです。
牛の命が危険で、どうしても注射が必要な場合は、その牛の牛乳は一切製品化しません。
牛は経済動物といわれますが、私は全くそうは思いません。通常、乳牛は人間の都合に合わせて3年半ほどで潰すのですが、おばあちゃんになっても、命の続く限り生きてもらっています。
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資源を大切に使うために、お客様にもできるだけリサイクルに協力していただいております。容器はきれいに洗って、梱包材料とともにご返却ください。もしご都合上返却できない場合がありましたら、お知らせください。しかし、製品の値段には容器代が含まれていませんので、その分(ビン1本につき120円等)請求させていただくことになります。
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いつも新鮮な製品を皆様にお届けするようにしていますので、ご注文をいただいてから製造してお届けすることにいたしております。多少遅れることがあるかもしれませんが、ご了解ください。
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